向井邦雄 2冊同時アマゾンキャンペーン

〔最新版 お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方〕
〔お客様が10年通い続ける 小さなサロンのとっておきの販促〕
4月20日~21日(2日間のみ)

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何度でも言います
私の思いはただひとつ
「小さなサロンを救いたい」

最新版 お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方

ごあいさつ

~書籍を発売させていただくにあたって~

~キャンペーンの解説と 特典の受け取り方~

最新版 お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方&お客様が10年通い続ける 小さなサロンのとっておきの販促

Amazonキャンペーンとは、皆さまからAmazon書店で書籍を購入して いただくことにより、並みいる強豪著書とのランキングを競い、 どこまで上位に行けるかにチャレンジするお祭りキャンペーンです。
同時に、多くの方にこの書籍を知っていただき、 たくさんの方のお店が良くなっていくことを目的にしています。目指すは総合ランキング1位!! 皆さまぜひぜひ応援よろしくお願いいたします!!
(応援ページはこちらです)

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◆ ご応募方法 詳細 ◆

〇初めに、こちらからアマゾン書店で、『とっておきの販促』『最新版 ちいサロ』を注文します。
〇アマゾン書店から、注文確認メールが届きますのでご確認下さい。
〇そのメールに載っている「注文番号」を控えて、こちらのフォームに入力し、送信します。
〇キャンペーン終了後、メールにて特典が届きます。

※ 購入しても、フォームから申し込みをしないと特典が受けられませんので忘れずにご登録くださいね。
※ また、申し込みフォームが正常に作動しない場合や、返信メールが届かない場合は、Facebookメッセージやメールにてご連絡頂ければ幸いです。

※抽選特典が当たるのは、2冊同時にご購入された方が対象となりますのでご了承くださいませ。


~応援感謝特典~

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最新版 お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方

書籍のご案内
~各書籍の「もくじ」と「まえがき」を公開します~

客単価が10倍に上がっても、多くのお客様が10年以上にわたって通い続けてくださる秘訣は何なのか?
私のサロンで実際に行なってきた集客や販促の「具体的な実例」と、その販促を生み出してきた「具体的な方法」を、分かりやすく感動的にお伝えいたします。

もくじ 

「はじめに」を読む
巻頭カラー

◆サロン販促の失敗と成功実例集

〔1章〕集めるのは「本当のお客様」
1 集客は逆から考える
2 おすすめできない「割引販促」
3 サロン経営の秘訣は「アンパンマン」!
4 あなたのサロンの強みはただひとつ!
5 たった「ひとり」に伝える
6 目立てばいいのか?
7 その集客、全部裏目ですよ
8 集客「3段階の法則」
9 そこからは逃げないほうがいい
〔2章〕あなたのサロンの価値を決めるもの
1 知らない人からのラブレター
2 サロンの顔は、あなたの顔
3 完璧なものは人を遠ざける
4 びっしり文字は好きですか?
5 色の効果を侮るべからず
6 富士山とウルル
7 「あなたならでは」の魅力を見つける方法
8 あの日観た映画のように
9 嫌いなヒロイン
10 行きにくいサロン、行きやすいサロン
11 好きな人からのラブレター
〔3章〕売上アップの常識のウソ
1 なぜ集客にばかりこだわるのか?
2 サロン経営の限界とは
3 客単価アップ。その手があったか!!
4 覚悟の分岐点
5 お客様だって気を遣う
6 苦しいからうまくいかない
7 誰もがやっている、お客様への最大の「失礼」
8 すべての結果は、実はあなたがつくり出している
9 高い買い物は自慢したくなる
10 間違った値引き、正しい値引き
11 だからこそ手放してみよう
〔4章〕熱狂的なファンを育て上げる
1 当たり前の奇跡に感謝
2 今日がもし最後の1日だとしたら……
3 「あなたに会えてよかった」と言われるために
4 「ひとりではできないこと」の真実
5 昨日よりも今日、今日よりも明日
6 プロとしての信頼関係
7 突然ダイヤモンドを贈ってみよう
8 「えっ! 私だけ!?」
9 「自慢したい気持ち」が呼び寄せる効果
10 なくてはならない存在であるために
11 前に進み続けること
〔5章〕ずっと、さらにずっと通っていただくには
1 回数券が続かない原因
2 常連様が増えることの弊害
3 サロン経営の最大の敵
4 新しいもの好きのお客様
5 ここからが経営の本題です
6 ライバルは同業者ではない
7 五感に働きかける
8 記憶力を刺激する
9 やればやるほどお得に
10 販促はおすすめしにくいけれど……
11 お得に仕入れることがお客様の喜びになる
〔6章〕実際にワクワクを生み出した販促事例集
1 キャンペーン=割引ではない
2 逆転の発想!! キャンペーンで客単価を上げる!?
3 大切なのはキャンペーンの中身より「理由」
4 バカバカしいことが意外にウケる
5 実例! お得系キャンペーン
6 実例! 懐かし系キャンペーン
7 実例! ワクワク系キャンペーン
8 実例! 季節系キャンペーン
9 実例! チャレンジ系キャンペーン
10 実例! ゲーム系キャンペーン
11 実例! パズル系キャンペーン
12 実例! 現時点での最新ネタ
13 キャンペーンの仕様書と注意事項
〔7章〕キャンペーンを生み出す脳内の様子
1 キャンペーンは誰のため?
2 まずは真似てみる
3 オリジナルは、どうやって生み出すか?
4 「点」から攻めてみる
5 楽しくなければ誰も買わない
6 キャンペーンの具体的な売り方
7 趣味も遊びも日常も、至るところにヒントだらけ
8 こと細かに妄想する
9 大抵は失敗する。それでもいいじゃないか
10 ワクワクが次のワクワクを呼ぶ
〔8章〕だからあなたは幸せになる
1 幸せはあきらめなくていい
2 失敗から学んだこと
3 あなたが道をつくる
おわりに


amazon書店ビジネス書部門1位・総合4位。
6年で増刷19刷のロングベストセラー書籍が大幅改定!
最新の情報や読者の実績、10年後のコラムなどなど、トータルのページ数は264ページ。前作よりも32ページ増量して新登場!!
サロン経営のすべての答えはここにあります。
(赤文字の箇所は、今回あたらしく書き下ろされた項です)

もくじ

最新版の発行に寄せて
はじめに
〔序章〕繁盛するサロン経営のために

1 夢のサロン経営にようこそ!
2 今の時代のサロンの現状
3 繁盛するサロン経営のために何を知るべきか
4 あなたにとってのサロンとは?
番外編 開業前の職業によって、繁盛サロンへの近道の方法は違う

〔1章〕サロンをはじめると決めたらまずこれを!

1 オープン前からもう勝負ははじまっている
2 あなたのサロンオープンを阻むもの
3 ほとんどの店が間違っている! 効果抜群な店名の決め方
4 ホームページは中途半端でもいいから公開しちゃいましょう
5 オープンまでの道のりをドキュメンタリータッチに演出
6 私のサロンが検索で上位になる本当の理由
7 アクセス、家賃、通行量――店の場所選びで優先すること
8 家賃はいつから払う? 契約前にしっかり家賃交渉!
9 看板は重要だからこそ「こだわらない」
10 弱点も、見せ方次第で大チャンスに!
コラム 10年後の「ちいサロ」①

〔2章〕待ちに待ったオープンはすぐそこ

1 サロンをはじめる前につくっておかなければならない最も重要なもの
2 そのチラシ、はたして効果はありますか?
3 チラシに入れたいけど、入れないほうがいいもの
4 施術メニューのネーミングで注意すること
5 施術メニューのネーミングでやりすぎないこと
6 長年にわたって苦労させられたメニューづくりの失敗と解決法
7 技術で満足すると思ったら大間違い
8 価格設定でほとんど誰もが犯してしまう重大なミス
9 あなたの店の本当の売りもの
10 いよいよオープン! 初日は焦らない
コラム 10年後の「ちいサロ」②

〔3章〕お客様を呼び込む数々の魔法

1 友達の友達はあくまで友達だ!
2 入客のない時にはとにかくこれをやりましょう
3 「来るもの拒まず」は拒まれる
4 駅前のチラシ配りにアルバイトを使わない
5 ネット、雑誌、テレビ・・・広告はどれが効果的?
6 釣り堀にマグロ漁船で乗り込む
7 割引するならその先を見なきゃダメ
8 お客様の声を至るところに載せましょう
9 チラシやパンフレットを他の店に置いてもらう
10 初めてかかってきた電話を切らせないテクニック
11 だけど私のサロンは電話に出ない
12 お出迎えとお見送りは店の外まで
13 お客様は名前でお呼びしましょう
14 まずは自分から心を開く
コラム 10年後の「ちいサロ」③

〔4章〕お客様の心をつかんで離さないサロン

1 顧客管理がなぜ必要か?
2 お客様が本当にほしいのは「感動」です
3 小さなことでも書いて残す
4 もう一度ご来店していただくためには
5 次回予約は感動の消える前に
6 今までの常識とは違う距離感
7 今や常識! サンキューレターとニュースレター
8 手紙は手書きが一番? いいえ……
9 誕生日ハガキは超豪華なメニューへの招待状
10 知っているのに知らん振りの電話応対!?
11 常連様向けの特別メニューで商売繁盛
12 確かな信頼関係をつくるために
コラム 10年後の「ちいサロ」④

〔5章〕軌道修正のやり方を知れば怖くない

1 もがけばもがくほど、深みにはまる
2 無理なご要望に振り回されない
3 しまった、安すぎた! 価格のスムーズな修正方法
4 値上げをせずに「客単価を上げる」方法とは
5 戦略的なクチコミ促進術――クチコミだって的を絞らなきゃ!
6 もう少しスマートな促進術
7 キャンセル料はいただくべきか
8 クレーム処理を間違わないために
9 キャンペーンは新しい挑戦への架け橋
10 お客様はあなたを映す鏡
コラム 10年後の「ちいサロ」⑤

〔6章〕さらなる店の発展のために!

1 予約が埋まったら危険サイン
2 お客様を切り捨てる!?
3 お客様を育てる
4 切り捨てる、育てる。本当の意味とその後
5 店のブランド、あなたのブランド
6 お得意様へのおもてなし
7 はたして資格は重要か?
8 もうひとつの「客単価を上げる」方法
9 売れないのには理由がある・・・商品を売るために大切なもの
10 お客様ごとにPOPや陳列を変える
11 回数券のススメ
12 あなたの技術を売る別の方法
コラム 10年後の「ちいサロ」⑥

〔7章〕危機対応とその他の裏技集

1 泥沼にならないためのスタッフの雇い方
2 派遣社員を雇うリスク
3 スタッフ雇用、逆転の発想でうまくいった
4 あなたの店に携帯サイトは向いているのか?
5 1月の福袋じゃ意味がない
6 回数券をずっと継続していただく方法
7 回数券を使わずに6回以上リピートしていただく方法
8 ブライダルエステ後も常連になっていただく方法
9 客単価と来店頻度を「同時に」上げる画期的な方法
10 通販のススメ
11 人気商品は定期購入に切り替える
12 衝撃!! お客様同士を戦わせる!?
13 他業種から学ぶ
14 もしも落ち込んでしまったら
コラム 10年後の「ちいサロ」⑦

スペシャルコラム 全国のサロン事例――「ちいサロ」を読んでどう変わったか

〔8章〕お客様もあなたもキラキラ輝き続けるために

1 小手先ではない何か
2 あなたの店に存在するただひとつの問題はあなた
3 本当に大切なものは
4 あなたがサロンをやる意義

おわりに


著者プロフィール

向井 邦雄(むかい くにお)
一般社団法人日本サロンマネジメント協会 代表理事
株式会社ライジングローズ 代表取締役
サロン経営、スクール運営、セミナー講師、著者、サロンコンサルタント

2006年、夫婦でエステサロン「ロズまり」を開く。未経験ながらも、4年で売上7.5倍、10年で20.1倍、リピート率98%と、揺らぐことのない右肩上がりの経営を続けている。2011年4月、そのノウハウを余すことなく記した処女書籍『お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方』が、ネット書店アマゾンでビジネス書部門1位、増刷19刷のロングセラーとなる。2013年12月に刊行した2冊目の著書『お客様がずっと通いたくなる「極上の接客」』(共に同文舘出版)も3年半で11刷となる。現在は、カウンセリングの認定資格講座「フェイシャルカウンセラー認定資格講座」や「ビューティー遺伝子カウンセラー認定資格講座」、「小顔筋艶肌フェイシャル技術講習」、経営セミナー等で、1200 以上ものサロンさんを支援するため日本中を奔走している。
 
講演実績
〇マレーシア ペナン島 セミナー合宿 2017 年11 月
〇東京ビッグサイト 国際化粧品展 メインステージ講演 2017 年1 月
〇熊本 震災支援セミナー 2016 年7 月
〇サロン経営全国セミナー(札幌~那覇)          他多数
 
ウェブサイト http://rising-rose.com
フェイスブック http://facebook.com/KunioMukai
書籍 https://amzn.to/2GmGxI0

最新版 お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方

 

最後に
向井邦雄よりメッセージ

今から12年前、サロンをオープンした私は、毎日が苦しみの連続でした。
「お客様が来ない」。真っ白な予約表を呆然と見つめ、行く先の不安に押し潰されそうになっていました。
「もう、店をつぶそう」。そこまで追い詰められたとき、そんな私を救ってくれたのは、一冊の本でした。

店が徐々に軌道に乗り始めたころ、数えきれない感謝の中、私の中に抑えきれない衝動が芽生え始めます。
たった一冊の書籍で私のサロンは救われた。書籍には、それほどの強い力があるのだ。
「世の中には、当初の私のように困っているサロンさんがたくさんいる」
「私も、私を救ってくれた本のように、誰かを救えるような本を書きたい」
出版なんて夢のまた夢、人脈も知識も経験もない私にとっては、無謀ともいえる思いでした。

それから一年後、「お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方」という書籍が、この世に生まれ落ちました。
お蔭さまで、その書籍からたくさんのご縁をいただきました。たくさんのお礼のお言葉もいただきました。
人生の中で、これほど多くの方から「ありがとう」と言っていただけたことはなかったと思います。

でも足りない。
私がサロン開業のときに一冊の本からいただいた感謝は、それでも足りないほど大きなものです。
もっともっと、多くの困っている方の力になりたい。
そんな思いを込めて、今回5冊目と6冊目の本を書かせていただきました。

書いている最中、何度も思いが溢れ、涙が流れてきました。
この本を手に取り、読んでくださった方が、私以上に幸せになっていきますように。
そんな思いを、一文字一文字、一行一行にこめて、書かせていただきました。


今、サロン経営で苦しんでいる方に。
さらにサロンを発展させ、お客様もサロンも幸せになりたい方に。
これまでに書いた書籍の中でも、最高の内容に仕上がったと思っています。
ぜひ、この2冊の書籍をお読みいただきたいと思っています。

私の思いは、昔から今も変わっていません。
『少しでも多くの困っているサロンを救いたい』。
この書籍を通してそれが実現できたら、これほど嬉しいことはありません。


ただ、理想と現実は違います。
世には、毎日200種類もの新しい書籍が生まれているといいます。
どんなに思いを込めた書籍であっても、書店に並べられる数には限りがあります。
動きのない書籍は、2か月ほどで書店から姿を消していくこととなるそうです。

多くサロンさんを救いたいと思っても、書店から姿を消してしまえばその思いを届けることはできません。
そうです。書籍というのは、はじめの2か月間で運命が決まってしまうのです。

そういった現実もあり、今回、特典を設け、少しでも多くの方にこの書籍を知っていただこうと
キャンペーンを開催させていただくこととなりました。


私の感謝の思いを届けるために
書籍を通して、多くのサロンさんが幸せになるために
そしてそのサロンに通うお客様が幸せになるために
業界全体が発展していくために
どうか、あなたの力を貸してください。

そして、あなた自身も幸せになってください。

私の書籍がその役割を担えるなら、これほど幸せなことはありません。


最後までお読みいただきありがとうございました。
あなたのサロンがお客様にとって「一生通いたいサロン」でありますように。


2018年4月  向井邦雄